2012年03月30日

英語勉強せにゃいかんかな

最近の傾向だけど、英文契約書の作成依頼が時々来ます。
勿論ですが、社会保険労務士の分野で英文契約書です。

具体的には雇用契約書、労働者派遣契約書ね。

最初は、んなもん分かるわけないじゃんww。とか思ってたけど、慣れてくると面白いように文章作成できるよになってきます(それでも英語は苦手ですが)。




日本法令外国語訳データベース(法務省)
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/?re=01

↑みたいなHPで、英訳済の主要な法律を検索できます。
例えばだ、


(労働条件の原則)
第一条 労働条件は、労働者が人たるに値する生活を営むための必要を充たすべきものでなければならない。
2 この法律で定める労働条件の基準は最低のものであるから、労働関係の当事者は、この基準を理由として労働条件を低下させてはならないことはもとより、その向上を図るように努めなければならない。


言わずと知れた労働基準法第1条。
英訳するとこうなる。


(Principle of Working Conditions)
Article 1 Working conditions shall be those which should meet the needs of workers who live lives worthy of human beings.
(2) The standards for working conditions fixed by this Act are minimum standards. Accordingly, parties to labor relationship shall not reduce working conditions with these standards as an excuse and, instead, should endeavour to raise the working conditions.



英語学ぶならコレで!!

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2012年03月29日

久々に業界の集まりへ

東京都社労士会臨海統括支部の集まりへ。

研修…とは言いつつ、実質は社労士政治連盟関係かな。
都議会議員と意見交換、陳情という話だった(労務監査関係の取り組みにも触れたけど)。

その後は会員同士の懇親会。
港支部、品川支部、大田支部会員(役員クラス)と挨拶・名刺交換です。

同業者と話している時って、心地良いですよ。
他の同業者から元気を貰うというか。




…長らく充電していて、ご無沙汰だった支部活動への本格復帰、自主研への復帰(東京会での再加入)等、順次進めています。おかげで、いろいろと刺激を受けることが増えました。

再起を期すからには、まずは情報網の復活をせねばです。
顔を売るのと同時に、謙虚な態度で諸先輩方を盛り立てていくことが大切。

籠の鳥を脱して、再度大空を翔く日は、いつになることやら。

所沢支部の長沢先生↓の著書。
小柄な体から湧き出るバイタリティは超一流の証。
我々若手にとっては憧れの星☆です。

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2012年03月28日

精神障害の労災に新基準

日付は変わって3月28日です(日記は0時更新)。
今日、東京会の臨海統括支部研修に参加してきます。

終わってからは懇親会なのだそうです。
たまには顔を売ってくるのも悪くないか。




昨年12月に出た通達です。今年の社労士試験でも出題される可能性があるかもで、要チェックです。

精神障害の労災に新基準
…うつ病など審査簡略化

(2012年3月22日 読売新聞)

仕事上のストレスが、うつ病などの精神障害や自殺の原因となったと認められた場合には、けがと同じく、労災補償が受けられる。これまでは詳細な個別審査が必要だったが、厚生労働省は昨年12月、具体例を交えた新たな認定基準を策定し、審査の簡略化や期間の短縮化を図っている。

大阪府内の男性(32)は3年前、職場でのいじめが原因でうつ病を患ったとして労災申請を行った。審査に要した期間は約8か月。精神障害による労災認定では平均的だが、「治療費や生活費の負担が気掛かりで、待つのがつらかった。体調もすぐれず、もっと迅速にできないのかと思った」と振り返る。

精神障害による労災申請は2000年度、全国で212件だったが、10年度は1181件に増加。認定率は過去5年間で約3割にとどまる。

「そもそも、精神障害が労災の対象になると知らない人も少なくない」と大阪労働局・労災補償課長の菊池宏二さん。同課や大阪府内の各労働基準監督署では先月から、新たな認定基準の手引を備えている。

新基準では、〈1〉ストレスの要因となった業務上の出来事について、労基署が申請者や家族、同僚、主治医らから聞き取る〈2〉その内容を、36項目の評価表に照らし合わせ、「強」となりうる具体例=表=があり、しかも「家族の死」など業務外での大きなストレスが見当たらないケースなどを労災と認定する――というのが基本的な流れとなる。

従来の審査では、労基署の聞き取り結果を基に、精神科医3人が全ケースを協議して判断しており、平均で8・6か月かかっていた。今回の基準変更で、各労基署の担当者レベルで審査できるようになり、治療歴のない自殺事案など、判断が難しいケースを除き、精神科医による協議が省略される。

判断の基準を明確にするため、各項目に具体例などが挙げられたのも特徴。例えば、「極度の長時間労働」については、「発病直前の1か月に160時間以上」「3週間で120時間以上」と、時間外労働の目安を具体的に示した。さらに旧基準では発症前の半年間が審査の対象だったが、セクハラやいじめがもっと早い時期から続いていれば、始まった頃の状況からストレスの度合いを検討するように運用が改められた。

菊池さんは「本人がストレスに感じたことを時系列にまとめたメモや勤務状況、出退勤時間がわかる手帳や日記、メールの送受信履歴なども出してもらえれば、よりスムーズに審査できる」と話す。

申請はパートなど雇用形態を問わず、全ての労働者が行える。治療費などが受けられる労災保険の各給付請求書を、主に職場の所在地を管轄している労基署に提出する。成年後見人や遺族、弁護士、社会保険労務士も代わりに提出することができ、事業主の協力が得られない状況でも受理される。

新基準の内容をまとめた手引「精神障害の労災認定」は厚労省のホームページ上で公表されている。


強いストレスとみなされる具体例
・倒産を招きかねないミスをし、事後対応にもあたった
・仕事量が倍増し、時間外労働も月100時間以上となり、休日の確保も難しくなった
・配置転換としては異例なもの(左遷)で、職場内で孤立した
・転勤先が初めて赴任する国で、現地職員との会話ができないなど業務遂行に著しい困難を伴った
・同僚らが結託して、人格や人間性を否定する言動が執拗に行われた


精神障害の労災認定
http://www.mhlw.go.jp/new-info/kobetu/roudou/gyousei/rousai/dl/040325-15.pdf

いわゆる過労死ラインと呼ばれる労働時間は、1ヶ月に100時間以上の時間外労働、2ヶ月乃至6ヵ月以内に、1ヶ月あたり平均で80時間の時間外労働、とされています。今回の通達では、極度の長時間労働については、「発症直前の1ヶ月に160時間以上」「3週間で120時間以上」のラインを定めて、基準を具体的にしました(従来の「極度の長時間労働」は曖昧な表現で、明確な基準がなかった)。

その他、医師の協議省略による審査期間の短縮も行うようです。

ただ、本当にそれで救われる人が増えるのか?
時間短縮、手続き簡素化も良いが、肝心なのは審査の中身ではないのか?

労災申請「業として」散々やった経験ですが…

手足を怪我したといった目に見える障害とは異なり、同僚、家族、友人等への聞き取り調査の中身が、審査可否の中で重要なウェイトを占めてくる(レントゲン等の検査結果ですぐ判明するものではない)。介護保険の認定審査じゃないですが、ヒアリングの際にうまーく根回しをしておかないと、なかなか労災認定されない

実際、社員の精神疾患労災を認めたくない会社だと、同僚からのヒアリングは厳しいでしょう。こーいう部分が、まだまだ弱いのです。

過重労働で倒れる、職場のセクハラ・モラハラでうつ病…といった状況に備えるには、古典的な手口ですが、出社退社時間を手帳にメモるとか、いつでもICレコーダーを忍ばせておくことが、大切なんですよね…。

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2012年03月27日

パートさんの雇傭契約書

先日、あった事例なのだけど。

パートタイムさんとの雇傭契約書について、相談があった。
以前は契約書なくて口約束だったんだけど、外部からマズいと指摘を受けて、契約書を作ったらしい。

素人レヴェルの契約書文面なのでチェックをして欲しいという話だった。





原案、早速読ませてもらった。

いやー、マジですかこれは^ ^;

ソッコーで突っ返して、赤ペン入れて、全面改定の刑でした。
これだけで1件5万の報酬だったのだけどね。




パートタイム雇傭契約書の実務でよくある話。
http://www.mhlw.go.jp/topics/2007/06/dl/tp0605-1i.pdf

@則5条要件を満たしているか?
 雇傭契約書は、労働基準法施行規則第5条によって、絶対的記載事項が定められている。
 法定事項を満たしていない契約書はアウト(30万円以下の罰金)である。

 就業規則中に記載がある場合は「就業規則第○条参照」とせねばならない。

Aパートタイム労働法特有の記載事項。
 2008年4月改正(だいぶ前)で、第6条に新たに
 「昇給の有無」「退職手当の有無」「賞与の有無」
 を盛り込まねばならなくなった。明示しない場合は10万円以下の過料を課せられてしまう。

 中小企業だと、まだ↑改正が追いついていなくて、旧書式を使ったままのケース多し。
 労基署の立入調査時に是正勧告を喰らうネタになってしまうわけだ。

B社会保険・雇用保険の加入について
 パートさんの場合、週20時間以上で雇用保険、週30時間以上で健康保険・厚生年金が義務である。
 勿論実態はやってない所が多いのだが、念のためチェックだけはせねばなるまい。




パートタイム労働法、意外とチェックが甘いのである。
社労士試験で「すべて努力義務と覚えておけばいい」と受験予備校で指導しているせいか?

正社員の就業規則そのままにしておくと、後々厄介なことになる。
育児休業、介護休業も有とせねばならないからである。

特に↑のうち、Aは要注意である。
だからパート社員就業規則は、別途設けねばならないと言われるわけですよ。




↓の本、社労士を目指す方にオススメです。

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2012年03月25日

最近、やっとスマホにしました。

まだうまく使いこなせていないんですがね(苦笑)。
特にEメールを打つのがダメです。

つい音声入力に頼ってしまい、周囲からイタい奴だと思われてしまいます。
典型的に機械音痴なchu_sanです。

i-Pad 三百万台を超えたとか言ってますね…


新型iPad独走、300万台を突破

米アップルは19日、日米欧など10か国・地域で16日に発売した新型の多機能情報端末「iPad(アイパッド)」の販売台数が300万台を超えたと発表した。

最初の3日間で100万台以上が売れた前モデル「2」の勢いを大きく上回る。アイパッドの人気ぶりが改めて浮き彫りになった。

新型機の画質は前モデルの4倍で、高精細の動画が録画できるほか、次世代の高速通信網にも対応するなど機能を大幅に高めた。23日にはオーストリアやイタリアなど24か国でも販売が始まる。

現在、インターネットを通じた新型機の購入は「2〜3週間待ち」となっている。米調査会社は、今年のアイパッドの出荷台数の予測を6560万台に引き上げた。画面に触れて操作するタブレット型端末市場では「アップルの独走がしばらく続く」との見方が多い。
(2012年3月20日17時54分 読売新聞)

http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20120320-OYT1T00166.htm



社労士試験、合格体験記を読んでモチベーションUP!

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2012年03月24日

労働者派遣法改正、今国会で成立へ


労働者派遣法:改正法案、今国会で成立へ
衆院厚生労働委員会は6日の理事懇談会で、継続審議中の労働者派遣法改正案を7日に採決することで合意した。8日にも衆院を通過する。民主、自民、公明3党は製造業派遣の原則禁止など主要部分を削除する修正で合意しており、今国会で成立する見通しとなった。

政府が10年4月に提出した同改正案は、08年秋のリーマン・ショック後に横行した「派遣切り」などを防止するため、製造業派遣や仕事のある時だけ契約を結ぶ「登録型派遣」の原則禁止を盛り込んだ。しかし、規制強化による企業経営への悪影響を懸念する自民、公明両党が反発し、成立のめどが立っていなかった。

昨年秋の臨時国会で政府・民主党側は大幅譲歩。製造業や登録型派遣の禁止を見送るほか、違法派遣があった場合に派遣先企業が労働者に労働契約を申し込んでいたものとみなす「みなし雇用制度」の導入も3年後に先送りすることなどで自公両党と合意した。ただ、会期末で時間切れとなり継続審議になった。

同法案には修正後も派遣料金と派遣労働者の賃金の差額の比率(マージン率)の情報開示の義務化などは盛り込まれる。

http://mainichi.jp/life/job/news/20120307k0000m010037000c.html


正直言って、あまり評価できないですねぇ…。
理由を説明すると長くなるので、ここでは書きませんが。




労働者派遣法という法律は、実務をやれば分かりますが、労働法の中では「異質」です。派遣法を忠実にやろうとすると、労働基準法の趣旨に反するようなことも多々発生してしまうのです。

派遣先が講ずべき措置に関する指針
http://kagawa-roudoukyoku.jsite.mhlw.go.jp/library/kagawa-roudoukyoku/jigyousya/9040801-2.pdf

例えば、派遣先が派遣斬りを発動させた時に実施すべきとされる「就業先確保措置」。登録型派遣ならば分かるのですが、特定型派遣だったとしても、関係ナシに発動されます。

特定派遣って、特定労働者派遣事業届出による派遣業…要するに正社員派遣です。派遣元に既に雇用されているので、就業先確保措置なんかやる必要はないわけです。




具体例に置き換えてみましょうか。

Aさんは、ある有名大手会社Xに、SEとして勤務しています。
システムの構築で、Y社のコンピューターセンタに、1年間常駐することになりました。

この場合、派遣元Xと派遣先Yで、労働者派遣基本契約書と個別契約書を締結します。

AさんはX社の正社員SEだから、契約切れても派遣斬りになることはない。
人事異動になるか、別のクライエントの元で働くだけです。

でも、↑の通達では、Yが派遣斬りをした場合は、Aに対して就業先確保の努力をしろ、さもなければ解雇予告手当、休業手当相当の賠償金を支払え、と言ってしまっている。労働者派遣契約書に謳わねば、労働局の立入調査時に、ほぼ確実に是正指導を食らってしまうわけです。

んなことできるわけねえだろが!

と思うわけよ。X社からAさんをヘッドハンティングしろってか?就業先確保措置と称して、他社に転職させろってか?

これって、逆にAさんの雇用を脅かしていることになるわなww。




労働者派遣法、社労士試験では一般常識科目の一つとして、出題されない年も多いのだけど、やればやるほど奥が深いし、労働基準法との矛盾も多数あることに気づきます。

付け焼刃的に作った法律だから、仕方ない面もあるのです。
労基法、職安法との効力関係を整理するのが、我々社労士の仕事でもあるわけですが。

↓の本が、詳しいです。役所の退官者による著書です。

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2012年03月23日

近況報告

3年ぶりのブログ再開ということで、近況報告です。
(パブリックな場での発表は初めてです)





2009年1月、某大手会社への再就職を果たしました。
リーマンショック以降、経済情勢の悪化が著しく、ある方から(仕事上の実績を買われて)お誘いを受けたのをきっかけに、一時的にですが会社員に戻ることにしました。

とは言っても、最初から会社員に戻るつもりだったんですよ。
開業で実績作ってから、大企業人事・総務へ!が本来の目的だったので。

で、馴れぬ勤務生活で、体調を崩してしまいまして…

2009年6月、一旦「引退宣言」をしました。

様々な事情で、肉体、精神共に限界に達していました。
充電期間を置いてから、社労士活動を再開すべきという結論に達しました。




社労士以外の仕事、何もできない自分に気づいた時。ショックでした。

極端な話、事務担当の若い女性に、間違いを指摘されてしまうのですよ。
初歩的なミスとやらで、どれだけ社会的スキルがないのかと。

数年ぶりの会社員、いろいろと鍛えられました。
開業時代にやってた様々なこと、間違いだらけだったと気づきました。

開業時代とは、周囲の人間の質的・社会的レヴェルが全く違う。
毎日、追いつくだけでも精一杯の日々です。

ハッタリだけで人生乗り切れると思ってた。
でも、甘かった、裸の王様だったことに気づきました。





現在、労働者派遣法関連のリーガルチェック、建設業法関連のリーガルチェックを中心に、社労士業を再開しています。限定的ではありますが、昔のツテで相談も受けるようになりました。

開業時代は、人事制度やらメンタルヘルス中心になっていましたが、現在は元々の得意分野だった法務系に舵を切っています。正直、1号2号業務は厳しいので、高付加価値を付ける為にです。

昨年、一時的にですが、拠点を埼玉から都内某所に移しました。
都内の某高級住宅街に住んでおります(また埼玉に戻る予定ですが)。

現在、受験勉強中におろそかになっていた趣味(陶芸)に励んだり、婚活もやりつつ、徐々にですが次の難関資格を目指して準備を進めている…といったところです。




社会保険労務士の将来、決して明るいとは言えません。
リーマンショック以降、残念だけど益々悪化の一途を辿っている思う。

今後開業を目指す方は、社労士だけではダメです。
別の資格か、資格以外の付加価値をつけなければ、まず勝ち残れない。

顧問料に頼る生活に安穏としていてはダメなのです。
食える為の仕組み作り、専門性の強化、資質の向上を続けねばと痛感します。




↓加藤光大先生のテキスト。オススメです。

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2012年03月20日

ブログ復帰です

皆さん、ご無沙汰しております。
3年ぶりにですが、当ブログをUPしました(^ ^;

と言っても、皆さん既に忘れてしまっているかもしれませんが…。
2009年3月31日の記事以来、丸3年放置でしたからねぇ。





…3年間、いろんな出来事がありました。
ブログでは到底語り尽くすことはできません。

2009年6月より、諸事情で社労士業から離れていました。
2011年から、徐々にではありますが仕事を再開しています。

と言っても、往年に比べればアルバイトみたいなもんですがね。
普段は会社員をやっているものですから。

3年ぶりの復活で、更新頻度もゆるくなるかと思いますが、
またいろいろと宜しくお願いします。

メルマガは、流石にもう暫く時間が掛かりそうですわ。
最後の頃は、ネタ切れを起こしていましたから。



↓の本、オススメです。
アナウンサーから弁護士への転身、スゴいです。


posted by chu_san at 18:00| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 社労士活動日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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